概要
- タイトル |AIは導入するだけでは根づかない -AI × 研修 で組織活用を促す-
~「使われないAI」を「成果を出すAI」に変える方法~ - コンテンツ|
1. 問題提起:AI活用が進まない理由
2. 背景と課題:AI活用が阻まれる3つの壁
3. 打ち手:AI研修の設計ポイント
4. ご提案:現場の目的に合わせた3つのAI研修メニュー
5. 質疑応答
生成AIの導入が進む一方で、
「現場で使われない」「個人任せになっている」
そんな課題を感じている人事・教育担当者の方も多いのではないでしょうか。
AI活用が進まない原因は、スキル不足ではなく“設計不足”にあります。
本セミナーでは、AIを「便利なツール」で終わらせず、
組織における生産性・業務品質を高める仕組みとしてAI活用を推進・定着させるための
AI研修の設計ポイントを解説します。
人事・教育施策としてAIをどう位置づけるか、
今後の育成ロードマップを考えるヒントをお持ち帰りいただけます。
このような方におすすめ
- DX推進、AI活用推進を担当しているが、現場展開に課題を感じている
- DX推進、AI活用を「掛け声」で終わらせたくない管理職・経営陣
- AI研修を検討しているが、何から始めるべきか悩んでいる
- AI活用を「禁止」ではなく「安全に使わせたい」
- AI活用について研修をやって終わりにせず、成果につなげたい
講師プロフィール

神山 晃男(かみやま あきお)
株式会社ヒューマンエナジー 代表取締役
経営層むけの管理者育成研修、戦略立案などの他、
コミュニケーション研修が得意領域。
経営改善や投資ファンド系のコンサルティング会社を経て、2013年6月に株式会社こころみを設立。「コミュニケーション」と「高齢者・医療・介護系マーケティング」の専門家として数々のセミナー出演や執筆活動の他、大学院との共同研究や介護ロボットのAIによる会話エンジンの開発支援などにも携わっている。2022年、事業承継により㈱ヒューマンエナジー代表取締役に就任、経験を活かし講師としても精力的に活動中。
株式会社こころみ 代表取締役
株式会社ウェブリポ 代表取締役
認定NPO法人カタリバ 監事
医療AI推進機構株式会社 監査役
株式会社テレノイドケア 顧問
流通経済大学 非常勤講師
元 株式会社イノダコーヒ 取締役
元 ウイングアーク1st株式会社 監査役
