【セミナー動画】生成AIを “個人の便利” で終わらせない ~若手の AI業務活用 を促すマネジメント力強化とナレッジ共有~

AI業務活用

概要

  • タイトル |生成AIを “個人の便利” で終わらせない
          ~若手の AI業務活用 を促すマネジメント力強化とナレッジ共有~
           
  • コンテンツ|
    1. 日本のAI導入の現状と課題
    2. AI導入は進んでも、なぜ業務活用は進まないのか
    3. AIを業務活用へ引き上げるには何が必要か
    4. 解決策:2つのアプローチでAIによる業務活用力を高める
    5. AI活用を組織に根付かせるために

    6.質疑応答

セミナー動画(約37分)

https://youtu.be/XXz8SHP-wus

内容・特徴・得られる学び

日本においても、多くの企業でAI研修が始まりつつあります。
しかし、個人的にツール操作を覚えるだけでは、 AI業務活用 までの使いこなしにはなかなか至りません。

「社員にAIを使ってほしいが、実務としては定着していない」
「AI研修をしても、個人的なツールの使い方で終わってしまう」
「若手に判断基準を教えたいが、ベテランのノウハウが言語化されていない」
今回はそんな課題をお持ちの企業様に向けた、無料セミナーです。

AIの業務活用 を促進するには、
まずAIに何を任せるかを決め、指示し、出力を見極め、
修正するための判断力とマネジメント力が必要です。

さらに、現場で求められる「判断のものさし」は、
ベテラン社員の頭の中に暗黙知として蓄積されており、
若手にうまく継承できていないという課題もあります。

本セミナーでは、こうした企業のリアルな課題を踏まえ、
 ・「 AIの業務活用 ができる社員」をどう育てるか、そして
 ・ベテランの知見を どう研修や AI業務活用 に接続していくか、を 
具体的な設計プランとともにご紹介します。

AI活用を一過性のブームで終わらせず、
「実務で使える力」と「組織に残る知見」に変えていくために―
ぜひ、この機会にご参加ください。

このような方におすすめ

  • 若手社員向けのAI研修を検討している人事・研修担当者
  • AIを現場に定着させたい経営者・管理職
  • 若手育成とナレッジ継承を同時に進めたい方
  • ベテランのノウハウを属人化させず、組織資産にしたい方
  • AI を“便利ツール”で終わらせず、実務成果につなげたい方

講師プロフィール

経営改善や投資ファンド系のコンサルティング会社を経て、2013年6月に株式会社こころみを設立。「コミュニケーション」と「高齢者・医療・介護系マーケティング」の専門家として数々のセミナー出演や執筆活動の他、大学院との共同研究や介護ロボットのAIによる会話エンジンの開発支援などにも携わっている。2022年、事業承継により㈱ヒューマンエナジー代表取締役に就任、経験を活かし講師としても精力的に活動中。

認定NPO法人カタリバ 監事
医療AI推進機構株式会社 監査役
株式会社テレノイドケア 顧問
流通経済大学 非常勤講師
元 株式会社イノダコーヒ 取締役
元 ウイングアーク1st株式会社 監査役