【セミナー動画】人材不足時代の管理職研修の見直しポイント 「みる・きく」技術 部下の本音を引き出す「 聞き方 」

人材不足時代の管理職研修の見直しポイント
「みる・きく」技術 部下の本音を引き出す「 聞き方 」

概要

  • タイトル |人材不足時代の管理職研修の見直しポイント
          「みる・きく」技術 部下の本音を引き出す「 聞き方 」
           
  • コンテンツ|
    1. なぜ「きく」が管理職に重要なのか
    2. 2種類の「 聞き方 」モードを使い分ける
      共感的理解 vs 論理的理解
    3. 共感的理解 心構えと具体的スキル
    4. その他の「きく」の実践ポイント
    5.研修事例のご紹介
    6.質疑応答

セミナー動画(約35分)

https://youtu.be/Pp2hwhGzosQ

内容・特徴・得られる学び

今回のテーマは、管理職に必要な3つの関わり方「みる・きく/理解する/伝える・任せる・育てる」の第一歩にあたる「みる・きく」です。

■ こんな課題はありませんか?
・1on1をしても、いつも表面的な話で終わってしまう
・部下が本音を話してくれていると感じられない
・「ちゃんと聞いている」のに、なぜか信頼関係が深まらない
・傾聴を学んだことはあるが、ビジネスの現場でどう使えばいいか分からない

これらはすべて、「 聞き方 」に原因があるかもしれません。


管理職に求められるコミュニケーションの核心は「きく(聴く)」ことですが、ただ話を聞けばよいわけではありません。

「共感的に聴くモード」と「論理的に整理するモード」——この2種類を場面に応じて使い分けられるかどうかで、部下との対話の質はまったく変わります。

本セミナーでは、専門家の知見をもとに体系化された「ディープリスニング(深く聴く技術)」の考え方を元に管理職向けに「 聞き方 」のポイントを凝縮してお伝えします。

このような方におすすめ

  • 管理職・チームリーダーとして部下との対話に課題を感じている方
  • 自社の管理職研修の内容・手法を見直したいと考えている人事・研修担当者
  • 部下のモチベーションや心理的安全性の向上に取り組んでいる方

講師プロフィール

経営改善や投資ファンド系のコンサルティング会社を経て、2013年6月に株式会社こころみを設立。「コミュニケーション」と「高齢者・医療・介護系マーケティング」の専門家として数々のセミナー出演や執筆活動の他、大学院との共同研究や介護ロボットのAIによる会話エンジンの開発支援などにも携わっている。2022年、事業承継により㈱ヒューマンエナジー代表取締役に就任、経験を活かし講師としても精力的に活動中。

認定NPO法人カタリバ 監事
医療AI推進機構株式会社 監査役
株式会社テレノイドケア 顧問
流通経済大学 非常勤講師
元 株式会社イノダコーヒ 取締役
元 ウイングアーク1st株式会社 監査役


【セミナー動画】人材不足時代の 管理職研修 の見直しポイント 価値観の違う人材へのアプローチ、どうすればよい?「伝える、任せる、育てる」

人材不足時代の 管理職研修 の見直しポイント 価値観の違う人材へのアプローチ、どうすればよい?「伝える、任せる、育てる」

概要

  • タイトル |人材不足時代の 管理職研修 の見直しポイント 
          価値観の違う人材へのアプローチ、どうすればよい?
          「伝える、任せる、育てる

           
  • コンテンツ|
    1.なぜ今、 管理職教育 を見直す必要があるのか
    2. 管理職に必要な3つの関り方のアップデート
       「伝える」、「任せる」、「育てる」
    3.組織としての 管理職研修 の見直しポイント
    4.研修事例紹介
    5.質疑応答

セミナー動画(約40分)

https://youtu.be/PFIAUps9tDI

内容・特徴・得られる学び

人材不足が続く中、多くの企業にとって「採用した人材をいかに早く戦力化し、定着させるか」は重要な課題になっています。

その一方で、現場では次のような声も増えています。
「若手社員がなかなか育たない」
「中途社員が期待通りに立ち上がらない」
「外国人材への指示がうまく伝わらない」
「 管理職 によって、部下育成や指導力に差がある」
「ハラスメントを恐れて、 管理職 が必要な指導に踏み込めない」
「昔ながらの教え方や任せ方が、今の職場に合わなくなっている」

これらは一見すると、若手・中途・外国人材それぞれの個別課題に見えます。

しかし実際には、 管理職 の日常的な関わり方、特に 「伝える」「任せる」「育てる」 という指導者側の基本行動と深く関係しています。

かつては、「見て覚えてほしい」「言わなくても察してほしい」「中途ならできて当然」「分からなければ自分から聞きに来るべき」といった考えでも、職場は回っていたかもしれません。

しかし、若手社員、中途社員、外国人材、派遣社員、パート社員など、多様な背景や価値観を持つ人材が働く今の職場では、同じやり方では通用しにくくなっています。

加えて、これは「説明が苦手な 管理職 」だけの問題ではありません。 管理職 によって、期待の伝え方、仕事の任せ方、フィードバックの仕方、部下との関わり方に大きな差がある状態では、育成の品質も現場ごとにばらついてしまいます。

つまり、 管理職 の指導力や育成力を個人の経験や勘に任せるのではなく、組織として共通の考え方や行動基準を持ち、マネジメントのレベルを引き上げていくことが必要です。

そのため、 管理職 には、伝え方・任せ方・育て方を今の職場に合わせて見直し、部下との関わり方をアップデートすることが求められます。多様な経験や価値観を持つ部下に成果を出してもらうためには、相手を尊重しながら、必要なことは明確に伝え、適切に任せ、成長につながるフィードバックを行う力が必要です。

本セミナーでは、アンコンシャスバイアス、心理的安全性、ハラスメント予防といった視点を踏まえながら、 管理職 の基本行動である 「伝える」「任せる」「育てる」 をどのようにアップデートすべきかを解説します。

また、個々の 管理職 のスキル向上だけでなく、組織として 管理職 教育 をどのように見直し、共通のマネジメント品質として高めていくべきかについても考えます。

管理職研修 の見直し、OJT強化、現場リーダー育成において、多様な人材を活かすマネジメントを検討されている企業様は、ぜひご参加ください。今後の育成計画のヒントになれば幸いです

このような方におすすめ

  • 若手社員の育成・定着に課題を感じている経営者・人事担当者
  • 中途社員の早期戦力化がうまく進んでいない企業の方
  • 外国人材への指示・コミュニケーションに課題を感じている方
  • 管理職 によって、部下育成や指導力に差があると感じている方
  • OJTが現場任せ・個人任せになっていると感じている方
  • ハラスメントを恐れて、 管理職 が部下指導に消極的になっていると感じる方
  • アンコンシャスバイアスや多様性理解を 管理職研修 に取り入れたい方  

講師プロフィール

経営改善や投資ファンド系のコンサルティング会社を経て、2013年6月に株式会社こころみを設立。「コミュニケーション」と「高齢者・医療・介護系マーケティング」の専門家として数々のセミナー出演や執筆活動の他、大学院との共同研究や介護ロボットのAIによる会話エンジンの開発支援などにも携わっている。2022年、事業承継により㈱ヒューマンエナジー代表取締役に就任、経験を活かし講師としても精力的に活動中。

認定NPO法人カタリバ 監事
医療AI推進機構株式会社 監査役
株式会社テレノイドケア 顧問
流通経済大学 非常勤講師
元 株式会社イノダコーヒ 取締役
元 ウイングアーク1st株式会社 監査役


【無料セミナーご案内】人材不足時代の 管理職研修 の見直しポイント ~価値観の違う人材へのアプローチ、どうすればよい?~「伝える、任せる、育てる」

無料セミナー 概要

  • タイトル| 人材不足時代の 管理職研修 の見直しポイント 
          価値観の違う人材へのアプローチ、どうすればよい?
          「伝える、任せる、育てる」
  • 開催日時| 2026年6月25日(木) 15:00 ~ 15:40(14:45~入室可能)
  • 参加費 | 無料
  • 視聴方法| Zoomオンライン配信
  • 申込方法| 下記セミナー詳細またはお申込みボタンから参加予約をお願いいたします

ご予約は、セミナー詳細画面の下部に表示されるボタン「チケットを申し込む」から必要事項を入力ください。送られてきたメールから、当日の「イベント参加」が可能です。

内容・特徴・得られる学び

人材不足が続く中、多くの企業にとって「採用した人材をいかに早く戦力化し、定着させるか」は重要な課題になっています。

その一方で、現場では次のような声も増えています。
「若手社員がなかなか育たない」
「中途社員が期待通りに立ち上がらない」
「外国人材への指示がうまく伝わらない」
「 管理職 によって、部下育成や指導力に差がある」
「ハラスメントを恐れて、 管理職 が必要な指導に踏み込めない」
「昔ながらの教え方や任せ方が、今の職場に合わなくなっている」

これらは一見すると、若手・中途・外国人材それぞれの個別課題に見えます。

しかし実際には、 管理職 の日常的な関わり方、特に 「伝える」「任せる」「育てる」 という指導者側の基本行動と深く関係しています。

かつては、「見て覚えてほしい」「言わなくても察してほしい」「中途ならできて当然」「分からなければ自分から聞きに来るべき」といった考えでも、職場は回っていたかもしれません。

しかし、若手社員、中途社員、外国人材、派遣社員、パート社員など、多様な背景や価値観を持つ人材が働く今の職場では、同じやり方では通用しにくくなっています。

加えて、これは「説明が苦手な 管理職 」だけの問題ではありません。 管理職 によって、期待の伝え方、仕事の任せ方、フィードバックの仕方、部下との関わり方に大きな差がある状態では、育成の品質も現場ごとにばらついてしまいます。

つまり、 管理職 の指導力や育成力を個人の経験や勘に任せるのではなく、組織として共通の考え方や行動基準を持ち、マネジメントのレベルを引き上げていくことが必要です。

そのため、 管理職 には、伝え方・任せ方・育て方を今の職場に合わせて見直し、部下との関わり方をアップデートすることが求められます。多様な経験や価値観を持つ部下に成果を出してもらうためには、相手を尊重しながら、必要なことは明確に伝え、適切に任せ、成長につながるフィードバックを行う力が必要です。

本セミナーでは、アンコンシャスバイアス、心理的安全性、ハラスメント予防といった視点を踏まえながら、 管理職 の基本行動である 「伝える」「任せる」「育てる」 をどのようにアップデートすべきかを解説します。

また、個々の 管理職 のスキル向上だけでなく、組織として 管理職 教育 をどのように見直し、共通のマネジメント品質として高めていくべきかについても考えます。

管理職研修 の見直し、OJT強化、現場リーダー育成において、多様な人材を活かすマネジメントを検討されている企業様は、ぜひご参加ください。今後の育成計画のヒントになれば幸いです。

【レジュメ】
1.なぜ今、管理職研修を見直す必要があるのか
2.今どき 管理職 に必要な3つのアップデート
  「伝える」、「任せる」、「育てる」
3.組織としての管理職研修 見直しポイント
4.研修事例紹介
5.質疑応答

このような方におすすめ

  • 若手社員の育成・定着に課題を感じている経営者・人事担当者
  • 中途社員の早期戦力化がうまく進んでいない企業の方
  • 外国人材への指示・コミュニケーションに課題を感じている方
  • 管理職 によって、部下育成や指導力に差があると感じている方
  • OJTが現場任せ・個人任せになっていると感じている方
  • ハラスメントを恐れて、 管理職 が部下指導に消極的になっていると感じる方
  • アンコンシャスバイアスや多様性理解を 管理職研修に取り入れたい方   

講師プロフィール

経営改善や投資ファンド系のコンサルティング会社を経て、2013年6月に株式会社こころみを設立。「コミュニケーション」と「高齢者・医療・介護系マーケティング」の専門家として数々のセミナー出演や執筆活動の他、大学院との共同研究や介護ロボットのAIによる会話エンジンの開発支援などにも携わっている。2022年、事業承継により㈱ヒューマンエナジー代表取締役に就任、経験を活かし講師としても精力的に活動中。

認定NPO法人カタリバ 監事
医療AI推進機構株式会社 監査役
株式会社テレノイドケア 顧問
流通経済大学 非常勤講師
元 株式会社イノダコーヒ 取締役
元 ウイングアーク1st株式会社 監査役

無料セミナー お申込み


【セミナー動画】 AI業務活用 |生成AIを”個人の便利”で終わらせない若手マネジメント力強化セミナー

生成AIを “個人の便利” で終わらせない ~若手の AI業務活用 を促すマネジメント力強化とナレッジ

概要

  • タイトル |生成AIを “個人の便利” で終わらせない
     ~若手の AI業務活用 を促すマネジメント力強化とナレッジ共有~
           
  • コンテンツ|
    1. 日本のAI導入の現状と課題
    2. AI導入は進んでも、なぜ AI業務活用 は進まないのか
    3.  AI業務活用 を引き上げるには何が必要か
    4. 解決策:2つのアプローチで AI業務活用 力を高める
    5. AI業務活用 を組織に根付かせるために

    6.質疑応答

セミナー動画| AI業務活用 のヒントを公開(約37分)

今回の無料セミナーでは、「生成AIを個人の便利で終わらせない」というテーマのもと、若手の AI業務活用 を促すマネジメント力強化について解説しました。

また、単なるツールの使い方だけでなく、業務フローの中でAIをどう定着させるか
という視点も取り上げています。そのため、すでにAIを使い始めている方にも、
新たな気づきがある内容になっています。

さらに、チーム全体でナレッジを共有していく方法にも触れているので、
セミナー当日ご参加いただけなかった方も、この動画を通じて AI業務活用 の
考え方を掴んでいただければと思います。

生成AIを “個人の便利” で終わらせない
~若手の AI業務活用 を促すマネジメント力強化とナレッジ

内容・特徴・得られる学び

日本においても、多くの企業でAI研修が始まりつつあります。
しかし、個人的にツール操作を覚えるだけでは、 AI業務活用 までの使いこなしにはなかなか至りません。

「社員にAIを使ってほしいが、実務としては定着していない」
「AI研修をしても、個人的なツールの使い方で終わってしまう」
「若手に判断基準を教えたいが、ベテランのノウハウが言語化されていない」
今回はそんな課題をお持ちの企業様に向けた、無料セミナーです。

AIの業務活用 を促進するには、
まずAIに何を任せるかを決め、指示し、出力を見極め、
修正するための判断力とマネジメント力が必要です。

さらに、現場で求められる「判断のものさし」は、
ベテラン社員の頭の中に暗黙知として蓄積されており、
若手にうまく継承できていないという課題もあります。

こうした企業のリアルな課題を踏まえ、本セミナーでは、
 ・「 AIの業務活用 ができる社員」をどう育てるか、そして
 ・ベテランの知見を どう研修や AI業務活用 に接続していくか、を 
具体的な設計プランとともにご紹介します。

AI活用を一過性のブームで終わらせず、
「実務で使える力」と「組織に残る知見」に変えていくために―
ぜひ、この機会にご参加ください。

このような方におすすめ

  • 若手社員向けのAI研修を検討している人事・研修担当者
  • AIを現場に定着させたい経営者・管理職
  • 若手育成とナレッジ継承を同時に進めたい方
  • ベテランのノウハウを属人化させず、組織資産にしたい方
  • AI を“便利ツール”で終わらせず、実務成果につなげたい方

講師プロフィール

経営改善や投資ファンド系のコンサルティング会社を経て、2013年6月に株式会社こころみを設立。「コミュニケーション」と「高齢者・医療・介護系マーケティング」の専門家として数々のセミナー出演や執筆活動の他、大学院との共同研究や介護ロボットのAIによる会話エンジンの開発支援などにも携わっている。2022年、事業承継により㈱ヒューマンエナジー代表取締役に就任、経験を活かし講師としても精力的に活動中。

認定NPO法人カタリバ 監事
医療AI推進機構株式会社 監査役
株式会社テレノイドケア 顧問
流通経済大学 非常勤講師
元 株式会社イノダコーヒ 取締役
元 ウイングアーク1st株式会社 監査役


【無料セミナーご案内】生成AIを “個人の便利” で終わらせない ― 若手の AI業務活用 を促す マネジメント力強化とナレッジ共有―

無料セミナー 概要

  • タイトル| 生成AIを “個人の便利” で終わらせない
          ― 若手の AI業務活用 を促す マネジメント力強化とナレッジ共有―
  • 開催日時| 2026年5月21 日(木) 15:00 ~ 15:40(14:45~入室可能)
  • 参加費 | 無料
  • 視聴方法| Zoomオンライン配信
  • 申込方法| 下記セミナー詳細またはお申込みボタンから参加予約をお願いいたします

ご予約は、セミナー詳細画面の下部に表示されるボタン「チケットを申し込む」から必要事項を入力ください。送られてきたメールから、当日の「イベント参加」が可能です。

内容・特徴・得られる学び

日本においても、多くの企業でAI研修が始まりつつあります。
しかし、個人的にツール操作を覚えるだけでは、 AI業務活用 までの使いこなしにはなかなか至りません。

「社員にAIを使ってほしいが、実務としては定着していない」
「AI研修をしても、個人的なツールの使い方で終わってしまう」
「若手に判断基準を教えたいが、ベテランのノウハウが言語化されていない」
今回はそんな課題をお持ちの企業様に向けた、無料セミナーです。

生成AIを実務で活用するには、
まずAIに何を任せるかを決め、指示し、出力を見極め、
修正するための判断力とマネジメント力が必要です。

さらに、現場で求められる「判断のものさし」は、
ベテラン社員の頭の中に暗黙知として蓄積されており、
若手にうまく継承できていないという課題もあります。

本セミナーでは、こうした企業のリアルな課題を踏まえ、
 ・「 AIの業務活用 ができる社員」をどう育てるか、そして
 ・ベテランの知見を どう研修や AI業務活用 に接続していくか、を 
具体的な設計プランとともにご紹介します。

AI活用を一過性のブームで終わらせず、
「実務で使える力」と「組織に残る知見」に変えていくために―
ぜひ、この機会にご参加ください。

【レジュメ】
1.日本のAI導入の現状
2.AI導入は進んでもなぜ AI業務活用 が進まないのか
3.AIの個人利用を組織活用へ引き上げるには何が必要か
4.解決策:2つのアプローチで AIの業務活用 力を高める
5.AI活用を組織に根付かせるために

6.質疑応答

このような方におすすめ

  •  若手社員向けのAI研修を検討している人事・研修担当者
  •  AIを現場に定着させたい経営者・管理職
  •  若手育成とナレッジ継承を同時に進めたい方
  •  ベテランのノウハウを属人化させず、組織資産にしたい方
  •  AI活用を“便利ツール”で終わらせず、実務成果につなげたい方

講師プロフィール

経営改善や投資ファンド系のコンサルティング会社を経て、2013年6月に株式会社こころみを設立。「コミュニケーション」と「高齢者・医療・介護系マーケティング」の専門家として数々のセミナー出演や執筆活動の他、大学院との共同研究や介護ロボットのAIによる会話エンジンの開発支援などにも携わっている。2022年、事業承継により㈱ヒューマンエナジー代表取締役に就任、経験を活かし講師としても精力的に活動中。

認定NPO法人カタリバ 監事
医療AI推進機構株式会社 監査役
株式会社テレノイドケア 顧問
流通経済大学 非常勤講師
元 株式会社イノダコーヒ 取締役
元 ウイングアーク1st株式会社 監査役

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【無料セミナーご案内】研修成功の鍵は「研修後」にあり! ~成果を最大化する フォローアップ の戦略と実践法~

研修成功の鍵は「研修後」にあり!~成果を最大化する フォローアップ の戦略と実践法~

無料セミナー 概要

  • タイトル| 研修成功の鍵は「研修後」にあり!
          ~成果を最大化する フォローアップ の戦略と実践法~
  • 開催日時| 2026年4月23 日(木) 15:00 ~ 15:40(14:45~入室可能)
  • 参加費 | 無料
  • 視聴方法| Zoomオンラインによる動画配信
  • 申込方法| 下記セミナー詳細またはお申込みボタンから参加予約をお願いいたします

ご予約は、セミナー詳細画面の下部に表示されるボタン「チケットを申し込む」から必要事項を入力ください。送られてきたメールから、当日の「イベント参加」が可能です。

内容・特徴・得られる学び

企業は人材育成や組織力強化のために多くの研修を実施していますが、「研修の効果が一時的で終わってしまう」「学んだ内容が職場に定着しない」という声がよく聞かれます。この問題の根本的な原因は、「研修後の フォローアップ 」が適切に設計・実施されていないことにあります。また、研修効果が定着しやすい組織文化・業務の仕組そのものを変える必要もあります。

本セミナーでは、研修の効果を長期的な成果へとつなげるために、具体的にどのようなフォローアップ施策を行えばよいのか・組織改革をおこなうべきかを詳しく解説します。研修効果を最大限に引き出すためのポイントや、すぐに導入可能な具体的な手法を紹介するとともに、弊社が実際に手がけた成功事例を紹介します。

【レジュメ】
1.なぜ研修の効果が持続しないのか?
2.研修後 フォローアップ の重要性

   1)研修の成果を高める フォローアップ の原理原則  
   2)組織を変える「習慣化」の技術・仕組化
3.具体的な フォローアップ 施策とその実践法
   1)研修における定着化の仕掛け
   2) フォローアップ 面談と個別サポート
   3)職場での定期的フィードバック手法
   4)実践を促す環境づくりの仕掛け
4. フォローアップ 成功事例の紹介
5.明日からできる フォローアップ 実践のポイント

このような方におすすめ

  • 研修の効果が定着せず悩んでいる人事・研修担当の方
  • 研修の成果を数値化・可視化したいと考えている方
  • 社員育成や組織力向上を目指している経営者・マネージャーの方
  • 停滞する組織を変えていきたいと考えている方

講師プロフィール

経営改善や投資ファンド系のコンサルティング会社を経て、2013年6月に株式会社こころみを設立。「コミュニケーション」と「高齢者・医療・介護系マーケティング」の専門家として数々のセミナー出演や執筆活動の他、大学院との共同研究や介護ロボットのAIによる会話エンジンの開発支援などにも携わっている。2022年、事業承継により㈱ヒューマンエナジー代表取締役に就任、経験を活かし講師としても精力的に活動中。

認定NPO法人カタリバ 監事
医療AI推進機構株式会社 監査役
株式会社テレノイドケア 顧問
流通経済大学 非常勤講師
元 株式会社イノダコーヒ 取締役
元 ウイングアーク1st株式会社 監査役

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【セミナー動画】「現場で使える レジリエンス 」~若手の回復力を高める声がけと仕組み~

 レジリエンス

概要

  • タイトル |「現場で使える レジリエンス 」
           ~若手の回復力を高める声がけと仕組み~
  • コンテンツ|
    1. なぜ今、企業に レジリエンス 戦略が必要なのか
    2.  レジリエンス とは何か
    3. 受入期に企業が講じるべき施策
    4. 来年度に向けた人材育成の考え方
    5. 質疑応答

セミナー動画(約40分)

現場で使える レジリエンス https://youtu.be/RMP1dFJcKHk

内容・特徴・得られる学び

3月〜4月は、新入社員・若手にとって環境が大きく変わる季節です。
新しい人間関係、仕事の難易度、評価への不安、失敗体験…。
この時期に起きやすいのが「つまずき→自信喪失→行動が止まる」という連鎖です。
早期離職やメンタル不調の背景には、本人の“弱さ”ではなく、回復プロセスがうまく回らない状態が潜んでいることも少なくありません。

そこで本セミナーでは、 レジリエンス (回復力・立て直し力)を個人の資質ではなく、育成できるスキルとして捉え、指導者側(人事・管理職・経営者)が現場で実装できる関わり方を30分で整理します。

「厳しくすると折れる、優しくすると甘える」この板挟みを解きほぐすためには、“気合”や“根性”ではなく、若手が挑戦を続けられる土台づくりと、失敗を学習へ変える支援設計が鍵です。

このような方におすすめ

  • 新入社員・若手の早期離職やメンタル不調の兆しが気になっている
  • OJTや1on1で、どう声をかければ良いか迷うことが多い
  • 若手が失敗後に萎縮・回避し、成長が止まって見える
  • 「厳しくすると折れる/優しくすると甘える」の板挟みを解消したい
  • 受け入れ期のオンボーディングを、仕組みとして整えたい(人事・教育担当)
  • 現場の管理職に、共通言語(指導の観点)を持たせたい

講師プロフィール

経営改善や投資ファンド系のコンサルティング会社を経て、2013年6月に株式会社こころみを設立。「コミュニケーション」と「高齢者・医療・介護系マーケティング」の専門家として数々のセミナー出演や執筆活動の他、大学院との共同研究や介護ロボットのAIによる会話エンジンの開発支援などにも携わっている。2022年、事業承継により㈱ヒューマンエナジー代表取締役に就任、経験を活かし講師としても精力的に活動中。

認定NPO法人カタリバ 監事
医療AI推進機構株式会社 監査役
株式会社テレノイドケア 顧問
流通経済大学 非常勤講師
元 株式会社イノダコーヒ 取締役
元 ウイングアーク1st株式会社 監査役


【無料セミナーご案内】現場で使えるレジリエンス~若手の回復力を高める声かけと仕組み~

無料セミナー 概要

  • タイトル| 現場で使えるレジリエンス 
          -若手の回復力を高める声かけと仕組み-
  • 開催日時| 2026年3月18 日(水) 15:00 ~ 15:40(14:45~入室可能)
  • 参加費 | 無料
  • 視聴方法| Zoomオンライン配信
  • 申込方法| 下記セミナー詳細またはお申込みボタンから参加予約をお願いいたします

ご予約は、セミナー詳細画面の下部に表示されるボタン「チケットを申し込む」から必要事項を入力ください。送られてきたメールから、当日の「イベント参加」が可能です。

内容・特徴・得られる学び

3月〜4月は、新入社員・若手にとって環境が大きく変わる季節です。
新しい人間関係、仕事の難易度、評価への不安、失敗体験…。
この時期に起きやすいのが「つまずき→自信喪失→行動が止まる」という連鎖です。
早期離職やメンタル不調の背景には、本人の“弱さ”ではなく、回復プロセスがうまく回らない状態が潜んでいることも少なくありません。

そこで本セミナーでは、レジリエンス(回復力・立て直し力)を個人の資質ではなく、育成できるスキルとして捉え、指導者側(人事・管理職・経営者)が現場で実装できる関わり方を30分で整理します。1on1やOJTでの声かけ、期待設定、失敗の扱い方など、受け入れ期に押さえるべきポイントをコンパクトにお伝えします。

「厳しくすると折れる、優しくすると甘える」-この板挟みを解きほぐすためには、“気合”や“根性”ではなく、若手が挑戦を続けられる土台づくりと、失敗を学習へ変える支援設計が鍵です。指導者がやりがちな逆効果の関わり方も取り上げつつ、明日から使える問いかけやフィードバックの型をご紹介します。

【レジュメ】
 1. なぜ今、企業にレジリエンス戦略が必要なのか
 2. レジリエンスとは何か
 3. 受入期に企業が講じるべき施策
 4. 来年度に向けた人材育成の考え方
 5. 質疑応答

このような方におすすめ

  • 新入社員・若手の早期離職やメンタル不調の兆しが気になっている
  • OJTや1on1で、どう声をかければ良いか迷うことが多い
  • 若手が失敗後に萎縮・回避し、成長が止まって見える
  • 「厳しくすると折れる/優しくすると甘える」の板挟みを解消したい
  • 受け入れ期のオンボーディングを、仕組みとして整えたい(人事・教育担当)
  • 現場の管理職に、共通言語(指導の観点)を持たせたい

講師プロフィール

経営改善や投資ファンド系のコンサルティング会社を経て、2013年6月に株式会社こころみを設立。「コミュニケーション」と「高齢者・医療・介護系マーケティング」の専門家として数々のセミナー出演や執筆活動の他、大学院との共同研究や介護ロボットのAIによる会話エンジンの開発支援などにも携わっている。2022年、事業承継により㈱ヒューマンエナジー代表取締役に就任、経験を活かし講師としても精力的に活動中。

認定NPO法人カタリバ 監事
医療AI推進機構株式会社 監査役
株式会社テレノイドケア 顧問
流通経済大学 非常勤講師
元 株式会社イノダコーヒ 取締役
元 ウイングアーク1st株式会社 監査役

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【セミナー動画】 AI は導入するだけでは根づかない- AI ×研修 で組織活用を促す-

AI は導入するだけでは根づかない - AI × 研修  で組織活用を促す-

概要

  • タイトル | AI は導入するだけでは根づかない - AI × 研修  で組織活用を促す-
          ~「使われない AI 」を「成果を出すAI」に変える方法~
  • コンテンツ|
    1. 問題提起:AI 活用が進まない理由
    2. 背景と課題: AI活用が阻まれる3つの壁
    3. 打ち手: AI 研修の設計ポイント
    4. ご提案:現場の目的に合わせた3つの AI 研修メニュー
    5. 質疑応答

セミナー動画(約40分)

AI は導入するだけでは根づかない - AI × 研修  で組織活用を促す-
https://youtu.be/k2BZYRUJN4M

内容・特徴・得られる学び

生成 AI の導入が進む一方で、
「現場で使われない」「個人任せになっている」
そんな課題を感じている人事・教育担当者の方も多いのではないでしょうか。

AI 活用が進まない原因は、スキル不足ではなく“設計不足”にあります。
本セミナーでは、 AI を「便利なツール」で終わらせず、
組織における生産性・業務品質を高める仕組みとしてAI活用を推進・定着させるための
AI 研修の設計ポイントを解説します。

人事・教育施策として AI をどう位置づけるか、
今後の育成ロードマップを考えるヒントをお持ち帰りいただけます。

このような方におすすめ

  • DX推進、 AI 活用推進を担当しているが、現場展開に課題を感じている
  • DX推進、 AI 活用を「掛け声」で終わらせたくない管理職・経営陣
  • AI 研修を検討しているが、何から始めるべきか悩んでいる
  • AI 活用を「禁止」ではなく「安全に使わせたい」
  • AI 活用について研修をやって終わりにせず、成果につなげたい

講師プロフィール

経営改善や投資ファンド系のコンサルティング会社を経て、2013年6月に株式会社こころみを設立。「コミュニケーション」と「高齢者・医療・介護系マーケティング」の専門家として数々のセミナー出演や執筆活動の他、大学院との共同研究や介護ロボットのAIによる会話エンジンの開発支援などにも携わっている。2022年、事業承継により㈱ヒューマンエナジー代表取締役に就任、経験を活かし講師としても精力的に活動中。

認定NPO法人カタリバ 監事
医療AI推進機構株式会社 監査役
株式会社テレノイドケア 顧問
流通経済大学 非常勤講師
元 株式会社イノダコーヒ 取締役
元 ウイングアーク1st株式会社 監査役


【無料セミナーご案内】AIは導入するだけでは根づかない ― AI x研修で組織活用を促す

無料セミナー 概要

  • タイトル| AIは導入するだけでは根づかない ― AI x研修で組織活用を促す
  • 開催日時| 2026年2月18 日(水) 15:00 ~ 15:40(14:45~入室可能)
  • 参加費 | 無料
  • 視聴方法| Zoomオンライン配信
  • 申込方法| 下記セミナー詳細またはお申込みボタンから参加予約をお願いいたします

ご予約は、セミナー詳細画面の下部に表示されるボタン「チケットを申し込む」から必要事項を入力ください。送られてきたメールから、当日の「イベント参加」が可能です。

内容・特徴・得られる学び

生成AIの導入が進む一方で、
「現場で使われない」「個人任せになっている」
そんな課題を感じている人事・教育担当者の方も多いのではないでしょうか。

AI活用が進まない原因は、スキル不足ではなく“設計不足”にあります。
本セミナーでは、AIを「便利なツール」で終わらせず、
組織における生産性・業務品質を高める仕組みとしてAI活用を推進・定着させるための
AI研修の設計ポイントを解説します。

人事・教育施策としてAIをどう位置づけるか、
今後の育成ロードマップを考えるヒントをお持ち帰りいただけます。

【レジュメ】
 1.問題提起―AIを導入しても、なぜ活用が進まないのか
 2.背景と現実の課題―AI活用が止まるのは「能力」ではなく「設計」の問題
 3.打ち手―“小さく始めて、大きく育てる”AI研修の設計ポイント
 4.弊社からのご提案―現場に合わせた「4つのAI研修」メニュー
 5.質疑応答

このような方におすすめ

  • DX推進、AI活用推進を担当しているが、現場展開に課題を感じている
  • DX推進、AI活用を「掛け声」で終わらせたくない管理職・経営陣
  • AI研修を検討しているが、何から始めるべきか悩んでいる
  • AI活用を「禁止」ではなく「安全に使わせたい」
  • AI活用について研修をやって終わりにせず、成果につなげたい

講師プロフィール

経営改善や投資ファンド系のコンサルティング会社を経て、2013年6月に株式会社こころみを設立。「コミュニケーション」と「高齢者・医療・介護系マーケティング」の専門家として数々のセミナー出演や執筆活動の他、大学院との共同研究や介護ロボットのAIによる会話エンジンの開発支援などにも携わっている。2022年、事業承継により㈱ヒューマンエナジー代表取締役に就任、経験を活かし講師としても精力的に活動中。

認定NPO法人カタリバ 監事
医療AI推進機構株式会社 監査役
株式会社テレノイドケア 顧問
流通経済大学 非常勤講師
元 株式会社イノダコーヒ 取締役
元 ウイングアーク1st株式会社 監査役

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